賃貸住宅

ふるさぽ – 適合高齢者賃貸住宅一括借り上げ&総合支援事業

賃貸住宅「ふるさぽ」イメージ

少子超高齢社会到来!?
2005 年では約5人に1 人が高齢者、2055 年には約2.5 人に1 人が高齢という、超高齢化社会になることが予測されます。そんななか、有料老人ホームの規制や在宅介護の推進がすすめられています。

少子化が進み介護する側は減り、介護される側は増えるのです。しかし、昨今では共働きが多く家族の誰かが犠牲にならなければなりません。これからのニーズに合っているのでしょうか?

そこで、今後は今より気軽に入れる施設が重宝されるのです。

介護サービスを受けられる高齢者専用賃貸住宅が求められています

弊社と提携している日本管理センター(JPMC)は、この適合高齢者専用賃貸住宅にも一括借上げ家賃保証を付ける事ができます。しかも、運営会社、介護事業者、行政とのやりとりなどを全てサポート!

地域社会への優れた貢献をされてみませんか?
介護事業会社様、医療従事者様もご利用になられます。お気軽にお問い合わせください。

※適合高齢者専用賃貸住宅とは・・・
○住居面積が25 ㎡(居間、食堂、台所等が共同利用の為、十分な面積を有する場合は18 ㎡以上)であること。
○原則として、各戸が台所、水洗便所、収納設備及び浴室を備えている。但し、共用部分に共同利用に適切な台所、収納設備又は浴室を備える事により、各戸に備える場合と同等以上の住環境が確保される場合にあっては、各戸に台所、収納設備又は浴室を備えなくてもよい。
○前払い家賃を徴収する場合は、高齢者住居の安全確保に関する法律にある保全処置が講じられていること。
○入浴、排泄、若しくは食事の介護食事の提供、洗濯、掃除等の家事又は健康管理いずれかのサービスを提供していること。

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